| リンク | 問合せメール | アクセス |
新着情報
期日 備考
       
       
   2016.03.12 連携カフェ2016.vol.1「クラウドファンディングで新しい研究文化を作る」柴藤亮介氏 。(コクヨ品川ショールーム5Fスタジオ)   
   2015.12.15 TAMA-TLO産学連携事業発表会2015を開催「〜〜連携大学の研究成果からサポイン採択の研究開発まで〜〜新技術説明会、特許内覧会、産学連携成果展示会」(於、八王子スクエアビル11F)/特別講演「高効率モータの最新技術(工学院大学・横山修一名誉教授)」   
   2015.11.06 「第16回ビジネスフェア from TAMA」を支援、知財等活用マッチングを受付け。(東京ドームシティ プリズムホール)   
   2015.10.23 サポイン事業ABCプロジェクト関連(抗菌塗装)、東京都立産業技術研究センターが協力、「LINK OF LIFE さわる。ふれる。美の大実験室展」で漆技術を展示。(資生堂銀座ビル・花椿ホール)   
   2015.10.10 連携カフェ2015.vol.2「テレワークで変わる働き方、ライフスタイル」やつづかえり氏。(コクヨ品川ショールーム5Fスタジオ)   
   2015.10.07 首都大学東京「システムデザインフォーラム2015」、弊社が後援。(首都大学東京・日野キャンパス)   
   2015.08.25 「広域多摩(TAMA)地域の大学発『新技術説明会』」を科学技術振興機構JST東京別館ホールで開催(弊社が共催、プログラム)。(JST東京本部別館1Fホール(東京・市ケ谷))   
  2015.03.25 「珈琲一杯の元気」(岡希太郎 原作・Alto 作画・木寺良一 作画指導)を制作し、医薬経済社から発売しました。東京工芸大学と弊社の共同研究で制作したマンガ本で、東京薬科大学・岡希太郎名誉教授の著書「珈琲一杯の薬理学」をベースに、東京工芸大学のAltoさん、木寺良一先生が、岡先生と1年余り取り組んだ成果です。  
  2015.02.14 連携カフェにどうぞ。芳賀啓一氏のスピーチ「中小企業の連携ビジネス悲喜交々」。(武蔵野プレイス3F-C)  
  2014.12.10 TAMA-TLO産学連携事業発表会2014を開催「〜〜連携大学の研究成果からサポイン採択の研究開発まで〜〜新技術説明会、特許内覧会、産学連携成果展示会」(於、八王子スクエアビル11F)/特別講演「油圧技術の特徴と最新応用事例(法政大学・田中豊教授)」  
  2014.11.21 (社)TAMA協会が主催する「第7回TAMA産学官金サミット」を開催(於、首都大学東京・南大沢キャンパス)  
2014.11.20 (社)精密工学会が主催する第370回講習会「切削・研削の高付加価値加工 〜最前線から学ぶ 微細・超精密加工〜」
2014.10.25 連携カフェにどうぞ。岡希太郎先生のご講演「毎日コーヒーを飲みなさい(最近話題のコーヒーの効用について)」。(ルノアール会議室・新宿3丁目ビッグスビル、2014.10.25(土)、12:00〜14:00)
2014.10.17 (社)精密工学会が主催する第369回講習会「極める1D-CAE−その上流設計の実現から、エンジニアの育成、設計事例まで−」
2014.08.26 「広域多摩(TAMA)地域の大学発」『新技術説明会』を科学技術振興機構JST東京別館ホールで開催(弊社が共催、プログラム
2014.08.22 (社)精密工学会が主催する第368回講習会「第22回最先端の研究室(工場)めぐり『海と船に安全と安心を −海上技術安全研究所』 海上技術安全研究所」
2014.06.24 弊社第14回株主総会において、新旧取締役7名を選任。上平員丈神奈川工科大学副学長を新取締役に選任。吉村卓也首都大学教授を監査役に再任しました。 (役員一覧
2014.06.16 (社)精密工学会が主催する、第367回講習会「研究室見学付き基礎講座 “はかる”を知る,精密測定の理論と最新動向 −基礎原理から最新の微細欠陥精密計測,X線CT,計測機器まで−」
2014.05.23 (社)精密工学会が主催する、第366回講習会「デザイン・イノベーション −心揺さぶるモノづくり!」
2014.02.28 (社)精密工学会が主催する、第365回講習会「加工変質層を御する −加工変質層をうまく利用する策,修復する策,形成させない策−」
2013.12.09 TAMA-TLO産学連携事業発表会2013を開催「〜〜連携大学の研究成果からサポイン採択の研究開発まで〜〜新技術説明会、特許内覧会、サポイン事業採択事例展示」(於、八王子スクエアビル11F、2013.12.09)/岡希太郎先生の特別講演「毎日コーヒーを飲みなさい」
2013.09.26 東京薬科大学・岡希太郎名誉教授が「がんになりたくなければ、ボケたくなければ、毎日コーヒーを飲みなさい。」を出版(集英社、2013年9月26日発売)。平成22年度第1回技術講演会 での講演内容を中心に。関連図書:「珈琲一杯の薬理学」「コーヒーの処方箋」「カフェイン」「医食同源のすすめ」。
2013.12.12 (社)精密工学会が主催する、第364回講習会「Excelでひもとくデジタル設計術 −ここまでデキる○○○」
2013.11.20 (社)精密工学会が主催する、第363回講習会「研究室見学付き基礎講座 放電加工の基礎から最新技術まで −基礎原理と難削材,次世代半導体材料,微細形状の最新加工−」
2013.10.18 (社)精密工学会が主催する、第362回講習会「3Dモデルの価値を引き出す活用法 −もっと使って一歩先へ!」
2013.08.07 (社)精密工学会が主催する、第361回講習会「第21回最先端の研究室(工場)めぐり」見学先:鉄道総合技術研究所(東京都国分寺市光町)
2013.07.02 タマティーエルオー(株)『新技術説明会』を科学技術振興機構JST東京別館ホールで開催(弊社が共催、プログラム)。(東京都千代田区五番町、東京・市ヶ谷、10:00〜16:15)
2013.06.21 弊社第13回株主総会において、新旧取締役6名を選任。山県産学官連携事業部長を代表取締役社長に、渡辺一弘創価大学教授、森下明平工学院大学教授を新取締役に選任。井深社長は代表取締役会長に就任。(役員一覧
2013.06.18 (社)精密工学会が主催する、第360回講習会「スマホ新時代のガラス加工と高密度実装 −新しいガラス材料とその成形、TSVによる積層3次元実装−」東京電機大学(東京都足立区千住旭町)
2013.05.31 (社)精密工学会が主催する、第359回講習会「CAEのための材料力学 −基本に立ち返ろう」東京理科大学(東京都新宿区神楽坂)
2013.03.18 相模原市主催・平成24年度相模原市先端技術セミナーを開催「〜〜〜ライフイノベーション(医工連携と産学連携)〜〜〜」(於、相模原市立産業会館)
2012.12.13 平成24年度 TAMA-TLO産学連携事業発表会を開催「〜〜連携大学の研究成果からサポイン採択の研究開発まで〜〜新技術説明会、特許内覧会、サポイン事業採択事例展示」(於、八王子スクエアビル11F)
2013.01.17 (社)精密工学会が主催する、第358回講習会「魁・設計塾〜 価値を生み出す設計者への道」
2012.12.07 (社)精密工学会が主催する、第357回講習会「新素材カーボンファイバの製品活用 − 新素材導入で一気にリード!」
2012.11.30 (社)精密工学会が主催する、第356回講習会「これぞ最新加工技術−−−現場が明かすものづくり力−−−」
2012.10.12 (社)精密工学会が主催する、第355回講習会「第20回最先端の研究室めぐり」 見学先:東京都立産業技術研究センター
2012.8.21 タマティーエルオー(株)『新技術説明会』を科学技術振興機構JST東京別館ホールで開催 (弊社が主催、プログラム)(東京・市ヶ谷、10:00〜16:15)。 昨年度までとは会場が異なりますので、ご注意ください。
2012.06.22 「メール消失の可能性があります。」 TAMA-TLOが契約しているサーバー提供企業で障害が発生、弊社あてメール(・・・・@tama-tlo.com)が消失した可能性があります。受信できない旨、送信側にエラー通知があったとは思いますが、懸念事項がございましたら、弊社各担当者にご確認ください。 障害期間: 6/20(水)17:30〜6/21(木)09:00
http://support.fsv.jp/info/nw20120620_01.html
2012.06.29 (社)精密工学会主催 医工連携シリーズ 、第354回講習会「技術で攻める医工連携−加工技術で攻める」
2012.05.25 (社)精密工学会主催 医工連携シリーズ 、第353回講習会「技術で攻める医工連携−アプリケーションで攻める」
2012.3.23 相模原市主催・平成23年度相模原市先端技術セミナーを開催「〜〜〜ライフイノベーション(デンマークにおける福祉を先進事例として)〜〜〜」(於、相模原市立産業会館)
2011.12.14 平成23年度TAMA-TLO産学連携事業発表会を開催「〜〜連携大学の研究成果からサポイン採択の研究開発まで〜〜新技術説明会、特許内覧会、サポイン事業採択事例展示」(於、八王子スクエアビル11F)
2011.10.21 (社)精密工学会が主催する、第349回講習会精密計測・微細加工技術が切り拓く革新的モノづくりの世界」
2011.7.15 弊社井深社長が、JST「産学官連携ジャーナル」の2011年7月号巻頭言を「産学官連携で中小企業は元気になる」と題して執筆。
2011.7.15 タマティーエルオー(株)『新技術説明会』を科学技術振興機構JSTホールで開催 (弊社が主催、プログラム)(東京・市ヶ谷)
2011.06.14 弊社第11回株主総会において、全取締役6名を再任、山県産学官連携事業部長を新取締役に選任。(役員一覧
2011.06.01 (社)精密工学会が主催する、第348回講習会「精密加工におけるレアアース・レアメタル代替とリサイクル技術」
2011.05.27 (社)精密工学会が主催する、第347回講習会「技術革新の仕組みづくり〜イノベーションで勝ちあがれ!」
2011.05.16 東京薬科大学・岡希太郎名誉教授が「医食同源のすすめ」を出版( 医薬経済社6)。平成22年度第1回技術講演会での講演内容を中心に。関連図書:「珈琲一杯の薬理学」「コーヒーの処方箋」「カフェイン」。
2011.02.23 平成22年度第4回技術講演会「情報家電、医療機器分野に使用する金属材料を主体としたマイクロポンプ、マイクロバルブの開発」を開催。講師は首都大学東京・楊明教授、(株)菊池製作所・椛澤課長。(於、八王子TCビル5階)
2011.02.01 平成22年度第3回技術講演会「エネルギーハーベスティングが拓く電池レス社会」を開催。講師はNTTデータ経営研究所・竹内敬治シニアスペシャリスト、(株)セラテックエンジニアリング・岡本正昭社長。(於、八王子TCビル5階)
2011.01.06 平成22年度第2回技術講演会「貴金属ナノ粒子の製造方法とその医療迅速診断検査への応用」を開催。講師は工学院大学・渡部正利名誉教授。(於、八王子スクエアビル)
2011.01.06 平成22年度第1回技術講演会「生活の中の薬理学 〜コーヒー一杯の医食同源〜」を開催。講師は東京薬科大学・岡希太郎名誉教授。(於、八王子スクエアビル)
2011.01.06 平成22年度TAMA特許内覧会を開催(pdf)。(於、八王子スクエアビル)
2010.12.10 平成22年度新技術説明会(地域版2)「環境、計測、医療・介護、2足歩行ロボット」を開催。(於、八王子先端技術センター)
2010.12.08 社団法人精密工学会が主催する、第346回講習会 「第18回最先端の研究室(工場)めぐり」「観測と測定のあくなき追求〜宇宙開発から医療機器まで」
2010.12.03 社団法人精密工学会が主催する、第345回講習会 「最新工作機械の使いこなし〜複合加工・難削材加工の新たなるねらい」
2010.11.22 平成22年度新技術説明会(地域版1)「ものづくり、環境、計測、拡張現実」を開催。(於、八王子先端技術センター)
2010.10.28 社団法人精密工学会が主催する、第344回講習会「設計における流体工学〜流体力学の基礎から応用まで」
2010.08.27 社団法人精密工学会が主催する、第343回講習会「第17回最先端の研究室(工場)めぐり〜精密塑性加工にかける製造現場の取り組み事例〜」
2010.07.27 タマティーエルオー(株)『新技術説明会』を科学技術振興機構JSTホールで開催 (弊社が主催、東京・市ヶ谷)
2010.06.10 社団法人精密工学会が主催する、第342回講習会 「第16回最先端の研究室めぐり」−「中小企業とともに歩む都産技研」の取り組み−
2010.05.21 社団法人精密工学会が主催する、第341回講習会 「CAEの品質保証 〜CAEはどこまで実験に近づけるか?」
2010.03.26 平成21年度第4回技術講演会「ふるえ(本態性振戦)をなくす肘装着ロボット−−随意運動のみを抽出する筋電位信号処理アルゴリズムの開発−−」を開催。講師は早稲田大学・安藤 健研究助手(於、八王子先端技術センター)
2010.03.19 平成21年度第3回技術講演会「高機能繊維とその応用−−社会インフラの環境負荷・ライフサイクルコストの低減を目指して−−」を開催。講師は埼玉大学・角田 敦教授、ものつくり大学・岡本 直教授(於、八王子先端技術センター)
2010.03.18 平成21年度第2回技術講演会 「オゾン応用市場の最新状況−−オゾナイザはどこまで進歩するか−−」を開催。講師は日本オゾン協会・高原博文氏(於、八王子先端技術センター)
2010.01.28 平成21年度第1回技術講演会「アルミ合金鋳造の現状と技術動向−−環境負荷低減に向けた高品質アルミ合金鋳物の製造−−」を開催。講師は東京工業大学・手塚裕康助教。(於、八王子先端技術センター)
2009.12.21 平成21年度第4回新技術セミナー「農業モニタリングシステムの開発」を開催。講師は法政大学大学院・渡辺嘉二郎教授。(於、八王子スクエアビル)
2009.12.21 平成21年度第3回新技術セミナー「オンサイトマイクロガスクロマトグラフィー用原子発光検出器の開発」を開催。講師は首都大学東京大学院・内山一美教授。(於、八王子スクエアビル)
2009.12.21 平成21年度TAMA特許内覧会を開催。(於、八王子スクエアビル)
2009.12.07 『新技術説明会(地域版2/2)』を開催。(於、八王子先端技術センター)
2009.11.18 『新技術説明会(地域版1/2)』を開催。(於、八王子先端技術センター)
2009.11.16 ●社団法人精密工学会が主催する、第340回講習会 「実戦的プレゼンテーション」〜技術と感性で引きつけろ〜
2009.10.19 ●平成21年度第1回新技術セミナー「土壌汚染物質の計測について」を開催。講師は首都大学東京・内山一美教授、滑ツ境管理センター・王 寧副所長、大起理化工業梶E齋藤智則氏。(於、八王子先端技術センター)
2009.10.16 ●社団法人精密工学会が主催する、第339回講習会 「正しい実験 〜こんな時こそ基礎固め
2009.8.31 ●社団法人精密工学会が主催する、第338回講習会 「第16回最先端の研究室めぐり」−「中小企業とともに歩む都産技研」の取り組み−
2009.8.27 ●タマティーエルオー(株)『新技術説明会』を科学技術振興機構JSTホールで開催 (弊社が主催、広域多摩地域の大学発新技術説明会プログラム、8/27・10:00〜16:50、東京・市ヶ谷)
2009.7.24 ●首都大学東京が産学公交流会2009 『都市環境の安全・安心を目指して』を開催 (南大沢キャンパス、13:00〜17:15)
2009.5.22 ●社団法人精密工学会が主催する、第336回講習会 「エンターテイメント機器に見るユニークなテクノロジー 〜企画から安全設計まで」
2009.4.14 ●社団法人精密工学会が主催する、第333回講習会 「CAEと伝熱工学〜伝熱解析の基礎から応用まで」
2009.3.13 ●平成20年度第6回技術講演会「医者から見た医療工学」−−−医用超音波の現状と応用−−−を開催。講師は自治医科大学・谷口信行教授。(於、八王子先端技術センター)
2009.3.5 ●平成20年度第5回技術講演会「エネルギーの生産と消費」−−−化石燃料から省エネ&再生可能エネルギーへの課題−−−を開催。講師は株式会社日鉄エレックス・萬羽 健氏。(於、八王子先端技術センター)
2009.2.26 ●創価大学が産学官連携シンポジウム「知の探求と産学官連携から新たな地平を」−大学発ベンチャーの視点から− を開催。
2009.2.24 ●社団法人精密工学会が主催する、第335回講習会 「自動車の環境対応・ものづくり技術」
2009.2.24 ●平成20年度第4回技術講演会「六価クロム汚染浄化微生物と利用するための課題」を開催。講師は東京工科大学・杉山友康准教授。(於、八王子先端技術センター)
2009.2.17 ●平成20年度第3回技術講演会「安全な原子力発電所−−わが国のエネルギー事情と原子力−−」を開催。講師は元日立製作所・好永俊昭氏。(於、八王子先端技術センター)
2009.1.29 ●社団法人精密工学会が主催する、第334回講習会 「人と機械の仲を取り持つセンシング技術」−安全・安心のための,身の回り・機械の回りのセンサ活用法−
2009.1.27 ●平成20年度第2回技術講演会「ローテク灌水技術のハイテク化戦略−−植物吸水量自動計測と知能化灌水制御−−」を開催。講師は桐蔭横浜大学・大幅元吉教授。(於、八王子先端技術センター)
2009.1.12 ●技術高い中小企業と連携:弊社社長・TAMA協会専務理事の井深丹が寄稿(日本教育新聞)
2008.12.16 ●平成20年度第1回技術講演会「温度計測の実例と課題−−温度センサーの種類とその応用−−」を開催。講師は日本電気計器検定所・小川実吉氏。(於、八王子先端技術センター)
2008.12.5 ●社団法人精密工学会が主催する、第332回講習会 「第15回最先端の研究室めぐり」見学先:産業技術総合研究所(茨城県つくば市)≪デジタルものづくり研究センター≫
2008.12.2 ●平成20年度TAMA特許内覧会を八王子スクエアビルで開催。
2008.11.17 ●社団法人精密工学会が主催する、第331回講習会 「うすかわ一枚で大きな違い!?」〜表面・界面の改質・コーティング技術最前線〜
2008.10.10 ●社団法人精密工学会が主催する、第330回講習会 「3次元CAD導入と普及の勘所 〜仕事とCADのベストマッチング」
2008.10.9 ●『TAMA地域の大学発 新技術説明会(地域版2)』を八王子TCビルで開催(八王子市旭町、2008.10.9、16:00〜19:00、プログラム兼申込書)
2008.10.1 ●『TAMA地域の大学発 新技術説明会(地域版1)』を八王子TCビルで開催(八王子市旭町、2008.10.1、16:00〜19:00、プログラム兼申込書)
2008.8.29 タマティーエルオー(株)『新技術説明会』を科学技術振興機構JSTホールで開催 (弊社が主催、広域多摩地域の大学発新技術説明会、プログラム、8/29・10:00〜17:00、東京・市ヶ谷)
2008.8.19 ●「おもしろ企業のユニーク戦略」に弊社の「創造的産学連携体制整備事業」を掲載(フジサンケイビジネスアイ、2008.8.19日付p.10電子版)
2008.7.24 『首都大学東京・南大沢キャンパス産学公交流会』を開催 (弊社が後援、案内・申込みFAX番号:042-585-8677)(7/24・14:00〜1700、東京・南大沢)
2008.7.23 ●社団法人精密工学会が主催する、第329回講習会 「設計のエッセンス 〜目からウロコの基礎からの機械設計」
2008.7.4 首都大学東京『新技術説明会』を科学技術振興機構JSTホールで開催 (弊社が後援、プログラム、7/4・10:00〜17:20、東京・市ヶ谷)
2008.6.20 ●経済産業省「創造的産学連携体制整備事業」に、当社を含めて全国6 法人の承認TLO が採択されました。EXIAプロジェクト
2008.3.7 ●平成19年度第5回技術講演会「昆虫ロボットとマイクロ技術」を開催。講師は工学院大学・鈴木健司准教授。(於、八王子先端技術センター)
2008.1.29 ●平成19年度第4回技術講演会「計測制御と自動車−−クルマの安全を支える最新計測技術−−」を開催。講師は電気通信大学・新 誠一教授。(於、八王子先端技術センター)
2008.01.18 ●平成19年度・TAMA特許内覧会(拝島)を開催。開催場所は、例年の八王子スクエアビルに代わり、西武信用金庫拝島支店。
2008.1.17 地域交流シンポジウム&工学院大学スチューデントセンター竣工記念を開催。(於 工学院大学八王子キャンパス)ポスター地図&申込票
2008.1.16 ●社団法人精密工学会が主催する、第327回講習会 「安全・安心な社会を実現するための機器設計」
2007.12.20 ●社団法人精密工学会、財団法人精密測定技術振興財団が共催する、第326回講習会 「実験・評価機器マスターへの道 その3」−差のつく三次元座標測定活用法−
2007.11.28 ●平成19年度第3回技術講演会「微小領域を利用した高度な計測科学技術の開発」を開催。講師は首都大学東京・内山一美教授。(於、八王子先端技術センター)
2007.11.22 ●社団法人精密工学会が主催する、第325回講習会 「これでわかる『ナノインプリント』のすべて!!」−入門から実用化への課題まで−
2007.11.7 ●羽村市産業活性化推進室主催「第2回製品化支援セミナー」(TAMA-TLO連携事業)を開催。講師は元横河電機IA事業部プロダクト品質保証部長のTAMAコーディネータ小鷹光雄氏。(於、羽村市産業福祉センター)
2007.10.26 ●平成19年度第2回技術講演会「光・超音波を用いた非破壊検査技術」を開催。講師は青山学院大学・長秀雄准教授。(於、八王子先端技術センター)
2007.10.25-26 「産業交流展2007」に出展 ---「カラダにいいコーヒー」他の(八王子先端技術センター)技術移転成果を紹介。(於、東京ビッグサイト)
2007.10.24-26 「びわ湖環境ビジネスメッセ2007」に出展 ---「ヘテロコア光ファイバセンサーシステム」他の技術移転成果を紹介。(於、滋賀県立長浜ドーム)
2007.10.12 ●東京都・八王子市・八王子商工会議所主催「中小企業のための資金調達セミナー」を開催。(於、東京都八王子労政会館)
2007.09.26 ●羽村市産業活性化推進室主催「第1回製品化支援セミナー」(TAMA-TLO連携事業)を開催。講師は元横河電機IA事業部プロダクト品質保証部長のTAMAコーディネータ小鷹光雄氏。
2007.09.25 ●平成19年度第1回技術講演会「光計測の実用化を目指して」を開催。講師は東京農工大学大谷幸利准教授。(於、八王子先端技術センター)
2007.08.30 ●タマティーエルオー(株)『新技術説明会』を科学技術振興機構JSTホールで開催 (東京・市ヶ谷、10:00〜17:00、プログラム)
2007.06.16 弊社井深社長が経済産業大臣賞を受賞。古川TAMA協会会長(弊社取締役)、山崎西武信用金庫理事長とともに第5回 産学官連携功労者(平成19 年度)として表彰されました。(プレス発表資料)
2007.10.09 ●社団法人精密工学会が主催する、第324回講習会 「基礎から学ぶ3次元CADを活用したモノづくり(実習付)」
2007.08.31 ●社団法人精密工学会が主催する、第323回講習会 「第14回最先端の研究室めぐり」見学先:産業技術総合研究所
2007.07.26 ●首都大学東京産学公交流会2007『都市の環境と生活の向上を目指して』を開催 (南大沢キャンパス、15:00〜17:10)
2007.07.06 ●首都大学東京『新技術説明会』を科学技術振興機構JSTホールで開催 (東京・市ヶ谷、10:00〜16:50)
2007.06.07 ●社団法人精密工学会が主催する、第322回講習会 「まるわかり!送り機構からみた精密加工機の最新動向」−高速・高精度化への挑戦−
2007.04.15 ●岡東京薬科大教授の発明を技術移転、ワルツ株式会社(愛知県豊橋市、資本金46M\、片桐逸司代表)が、岡教授の考案にもとづき「カラダにいいコーヒー」を「カラダ想いブレンド」として製品化 − 関連記事「平成18年度第2回技術講演会
2007.04.18 CPhI JAPAN 2007 (第6回国際医薬品原料・中間体展)に出展 ---「カラダにいいコーヒー」の技術移転成果も紹介
2007.05.16 ●社団法人精密工学会が主催する、第321回講習会 「AEと振動工学」−振動の基礎から応用まで−
2007.02.27 ●社団法人精密工学会が主催する、第320回講習会 「生体計測技術が開く未来」−安全・安心・ゆとりで拡がるビジネスチャンス−
2007.02.26 平成18年度第5回技術講演会を開催しました(「携帯電話の例に見る、技術の水平展開」、八王子先端技術センター)。
2007.02.22 ●日本設計工学会・2007年度第2回講習会「中小企業向け3次元CAD/CAE/CAM 導入・活用のための講習・相談会」 (社)日本設計工学会・(地独)東京都立産業技術研究センター共催
2007.01.29 平成18年度第4回技術講演会を開催しました(「貴金属ナノ粒子の合成とその応用」、八王子先端技術センター)
2006.12.22 ●社団法人精密工学会が主催する、第317回講習会 「ラピッドプロトタイピング大百科」−変種変量の切り札−
2006.11.29 平成18年度第3回技術講演会を開催しました(「安全性と走行性能を追求した環境対策車」、八王子先端技術センター)
2006.11.01 ●TAMA-TLO(株)は、11月1日、新宿NSビルで開催されたTAMA協会/西武信用金庫等共催のビジネスフェアfrom TAMAに出展しました。(出展内容
2006.10.24 ●平成18年度・第2回TAMA特許内覧会を八王子スクエアビルで開催しました。
2006.10.19-20 ●TAMA-TLO(株)は、10月19日〜20日、東京ビッグサイトで開催された、東京都等主催の産業交流展2006に出展しました。
2006.10.11-13 ●TAMA-TLO(株)は、10月11日〜13日、東京ビッグサイトで開催された、特許庁/経済産業省関東経済産業局共催のパテントソリューションフェア2006に出展しました。出展内容。
2006.11.21 ●日本設計工学会・2006年度第1回講習会「3次元CAD実践活用法
〜コンカレントエンジニアリングで商品開発に差をつけろ〜」
http://www.jsde.or.jp/jigyou/2006/20063-Dcourse1.pdf
2006.09.8 ●TAMA-TLOが関東経産局から受託している「ものづくり革新事業」の研究成果としてASICを取上げ。(2006.9.8・日刊工業新聞)
2006.09.15 ●平成18年度・TAMA特許内覧会(拝島)を開催しました。今年は、青梅クラスター協議会のスタートに協賛して、例年の八王子スクエアビルでの10月開催に先立ち、9月15日(金)西武信用金庫拝島支店で開催することになりました。年2回の開催となります。
2006.09.26 平成18年度第2回技術講演会を開催しました(テーマ「焙煎珈琲が病気を防ぐ」)(2006.9.26八王子先端技術センター)
2006.08.08 ●弊社が京都大学の技術を企業に仲介、ニホンザルの被害を防ぐための電気柵の特許。京都大学霊長類研究所・室山泰之助助教授が開発、福井ファイバーテックが今秋にも発売(プレス発表資料2006.8.8・日経新聞)
2006.06.22 ●シンポジウム「多摩がひらく21世紀の地域革新」 弊社非常勤取締役でもある古川勇二TAMA協会会長と上野東成エレクトロビーム社長が、パネル討論で多摩の潜在力を指摘(2006.7.30・日経新聞
2006.05.16 ●研究開発促進事業をTAMA-TLOとTAMA協会が連携して実施することに決定(TAMA協会理事会2006.5.16、HP掲載2006.7.12(.pdf)
2006.11.10 ●社団法人精密工学会が主催する、第316回講習会 「ナレッジマネジメントで勝つ方法―ラストスパート!2007年問題(パネルディスカッション付)―」
2006.07.20 ●平成18年度第1回技術講演会を開催しました(2006.7.20八王子先端技術センター) パンフ(.pdf)  講演概要(.pdf) 
2006.06.28 ●弊社第2オフィスを羽村市に移設しました(2006.7.4青梅クラスタ(.pdf)2006.7.5・日経新聞
2006.06.22 ●弊社役員が改選されました(役員一覧
2006.06.08 ●多摩・近未来への道標:菊池製作所、TAMA-TLOダイオキシンプロジェクト(2006.6.8・日経新聞
2006.05.09 ●微小金属重ねて超小型ポンプ:首都大学・楊助教授ら金属MEMSコンソーシアムの成果(2006.5.9・日経新聞
2006.02.17 ●ものづくり王国への夢:古川勇二TAMA協会会長に聞く(2006.2.17・日経新聞
2006.02.14 ●ものづくり王国への夢:ニッポン復活先導目指す(2006.2.14・日経新聞
2005.12.28 ●TOKIO進化びと:井深弊社社長(2005.12.28・日経新聞
2005.12.01 ●計測機器開発でハイテク集積(2005.12.1・日経新聞
2005.11.25 ●多摩のいぶき、学園都市ビジネス多彩(2005.11.25・日経新聞
2005.08.17 ●MEMSを地域産業に、広域多摩で本格始動(2005.8.17・日刊工業
2005.07.27 ●高度機能部材開発、事業採択で報告会(2005.7.27・日経新聞
 
2007.04.18 CPhI JAPAN 2007に出展  
 TAMA-TLO(株)は2007年4月18日〜20日、東京ビッグサイトで開催される、CPhI JAPAN 2007 (第6回国際医薬品原料・中間体展)に出展します。 【小間番号:T-11】

【展示のねらい】
TAMA-TLOの所有する大学シーズのなかから、医薬品原料及び天然抽出物分野のいくつかを紹介します。また、TLOアカデミックセミナーでは、創価大学安藤教授より「新規がん抑制遺伝子SVS-1/SUSD2」、東京薬科大学岡教授より「ヘルスケアに通じる成分ブレンドコーヒー」 について講演があります。岡教授のシーズにもとづき「カラダ想いブレンド」が4/15にワルツ(株)から発売されました。

【展示シーズ】
(1) 新規がん抑制遺伝子SVS-1/SUSD2: がん細胞の増殖停止・細胞死の効果を発揮する、新規がん抑制遺伝子SVS-1の誘導発現系を発明。
(2) ヘルスケアに通じる成分ブレンドコーヒー: コーヒーの薬効性を引き出す焙煎方法を発明し、糖尿病などを予防する有効成分を多く含む焙煎コーヒーを開発。
(3 )香り成分代謝物の実験炎症・実験癌転移への予防効果: ピラジンカルボン酸化合物からなる薬剤、及び食餌。

【CPhI JAPAN 2007 の詳細】http://www.cphijapan.com/jpn/index.html
※同時開催の併設展:ICSE JAPAN 2007(第3回製薬業界受託サービスエキスポ)
2007.02.26 「第5回技術講演会開催」のご案内  
「携帯電話の例に見る、技術の水平展開」
−−あなたのもっている技術力は眠っていませんか?
                          あなたはむだな開発をしていませんか?−−
  法政大学の渡辺嘉二郎教授のご講演 


 TAMA協会、TAMA-TLOでは、大学研究者の研究成果と地域の企業の新製品ニーズとをマッチングさせて、技術移転や産学連携研究開発を行なう支援をしています。今回は、ロボット、センサ、制御などの研究に長年取り組まれている、法政大学の渡辺嘉二郎教授にお願いして、「技術の水平展開」についてご講演いただきます。実生活に関係の深い先端技術にぜひ触れてみてください。
 
       「第5回技術講演会」

   1.日時:平成19年2月26日(月)17:00〜19:00
   2.会場:八王子先端技術センター(TCビル5階)
     「開発・交流プラザ」会議室
   3.講演者:渡辺嘉二郎教授 (法政大学 システム制御工学科)
   4.テーマ:「携帯電話の例に見る、技術の水平展開」
   5.定員:40名

講演要旨:
我が国産業の持つ技術力は高く、部品、デバイスの品質は極めて高い。しかし、わが国の産業構造の特質から業界間の壁が、これらの流通を妨げている。効率よく新商品を開発するためには、この壁を越え、技術、部品、デバイスの水平展開が必須である。本講演では音響センサとしか考えられていなかったマイクロホンを多様な分野に水平展開する事例を紹介する。この講演では事例自体も紹介したいのだが、むしろ、発想の転換の事例として捉えていただき、メーカーの皆さんには、わが社の技術やデバイスが他に転用できないかのヒントに、システム開発者には既存部品をうまく活用する方法のヒントにしていただければ幸いである。

申し込み先:
    参加を希望される方は、2月22日までに下記へ
    電話/メールでお知らせ下さい。
    −−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−
    (社)TAMA協会 大平(八王子スクエアビル11階)
    電話(042)631-1140/oohira@tamaweb.or.jp
    TAMA-TLO(株) 鈴木(八王子TCビル5階)
    電話(042)644-5101/suzuki@tama-tlo.com
    −−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−
2007.01.29 「第4回技術講演会開催」のご案内  
「貴金属ナノ粒子の合成とその応用」
  工学院大学教授の渡部正利先生(錯体化学研究室)のご講演  


 TAMA協会、TAMA-TLOでは、大学研究者の研究成果と地域の企業の新製品ニーズとをマッチングさせて、技術移転や産学連携研究開発を行なう支援をしています。今回は,錯体化学研究室で、ナノテクノロジーの研究に長年取り組まれている、工学院大学の渡部正利(わたべまさとし)教授にお願いして、「貴金属ナノ粒子の合成とその応用」についてご講演いただきます。医薬品、食品、化粧品などに使用されている、今話題の、金、銀、白金など貴金属ナノコロイド粒子を合成する技術や新しい応用など、八王子で生まれた先端技術にぜひ触れてみてください。
 
       「第4回技術講演会」

   1.日時:平成19年1月29日(月)17:00〜19:00
   2.会場:八王子先端技術センター(TCビル5階)
     「開発・交流プラザ」会議室
   3.講演者:渡部正利教授 (工学院大学 錯体化学研究室)
   4.テーマ:「貴金属ナノ粒子の合成とその応用」
   5.定員:40名

講演要旨:
原子・分子の大きさより大きく,バルクの材料より小さいいわゆる、1ナノメートルから数百ナノメートルの大きさの物質の性質はこれまで知られていなかった。電子機器の発展に伴い、その世界を見ることが出来るようになってきた。それらの性質を調べ、新しい材料としようとするのがナノテクノロジーである。ナノの研究開発可能の領域は広く、網羅したお話しは出来まないが、ここでは貴金属ナノ粒子の合成とその応用の可能性について述べる。

申し込み先:
    参加を希望される方は、1月25日までに下記へ
    電話/メールでお知らせ下さい。
    −−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−
    (社)TAMA協会 大平(八王子スクエアビル11階)
    電話(042)631-1140/oohira@tamaweb.or.jp
    TAMA-TLO(株) 鈴木(八王子TCビル5階)
    電話(042)644-5101/suzuki@tama-tlo.com
    −−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−
 
 
2007.02.22 「日本設計工学会2006年度第2回講習会」のご案内  
「中小企業向け3次元CAD/CAE/CAM 導入・活用のための講習・相談会」/司会: 大高 敏男(東京都立産業技術高等専門学校)
(社)日本設計工学会・(地独)東京都立産業技術研究センター共催
テーマ説明: 今日の我が国の製造業は、「コスト削減」、「納期の短縮」が強く求められています。高い品質を維持しながら、これらを実現していくための施策として、3次元CADで作成された3D形状データをモノづくりに有効に活用していくコンカレントエンジニアリングの実践が注目されています。しかしながら、その中核をなす3D形状データの作成段階、解析や加工に利用する段階において多くの労力を費やす場合が生じています。これらの効率化には、3次元CADをいかに有効に活用するかが重要な鍵となります。
 このような状況を踏まえて、中小企業を対象に3次元CAD導入・活用のための講習・相談会を開催することになりました。特に今回は3次元CAD/CAE/CAMに焦点を合わせた技術相談会を開催いたします。企業や研究所、学校関係者等で企画・設計・開発に関心がある方々のご参加をお待ちしております。
 尚、講習会ではテキストとして(地独)東京都立産業技術研究センターの御支援により、日本設計工学会編「3次元CADの実践活用法」(コロナ社\3600)を1冊進呈いたします。

開催期日: 平成19年2月22日(木)13:00〜17:45(懇親会:18:00〜19:00)
会場:(地独)東京都立産業技術研究センター(西が丘本部)
(〒115-8586 東京都北区西が丘3-13-10 電話:03-3909-2736、FAX:03-3909-2591)
司会:大高 敏男(東京都立産業技術高等専門学校)
定員:40名(先着順で定員になり次第締切ります)
参加費:無料 懇親会参加費:\1,000(学生は無料)当日会場にて徴収いたします。

申込先: 日本設計工学会(〒169-0073 東京都新宿区百人町2-22-17セラミックスピル内)
電話:03-5348-6301、FAX03-5348ー6280、E-mail:jimukyoku@jsde.or.jp
申込方法:氏名、所属、連絡先、講習会名を記入の上、FAXまたはE-mailにて設計工学会事務局宛にお申し込みください。
申込締切:平成19年2月2日(金)

問い合せ先: 東京都立産業技術高等専門学校 大高敏男(〒140-0011品川区東大井1-10-40)
電話:03-3471-6331、FAX:03-3471-6338、E-mail:otaka@tokyo-tmct.ac.jp

日本設計工学会、(地独)東京都立産業技術研究センターのホームページもご参照下さい。
http://www.jsde.or.jp/jigyou/conference.html
http://www.iri-tokyo.jp/cooperate/gaku/sekkei.html
2007.05.16 「精密工学会第321回講習会」のご案内  
「CAEと振動工学」−振動の基礎から応用まで−/司会: 江口 和徳[エムエスシーソフトウェア(株)]、香川 敏之[デジタルプロセス(株)]
テーマ説明:
 今日の産業製品は、製品の静的な強度を考慮することはもちろん、実際の使用状況に合せた振動特性を考慮することも求められています。振動特性を把握することは、「振動」「騒音」など、製品の高級感を高める上で重要な意味を持っています。一方、振動問題を簡単に取り扱うことが出来るCAEツールの普及により、CAEを利用した性能予測の期待が更に高まっています。
 本講習会では、「CAEと振動工学」と題し、振動工学の基礎知識から、振動解析成功の鍵となる、実験との境界条件比較や同定問題、振動解析で得られる結果に対する評価方法などを解説します。
 講師には、産業界や学術界で活躍されている先生方をお迎えし、振動解析の入門から応用までを一日に集約することができました。初心者から中堅まで、幅広い解析者に最適な講習会となっています。是非この講習会に参加いただき、振動解析の活用による貴社製品の品質向上を成し遂げてください。

開催期日: 平成19年5月16日(水) 10時00分〜17時00分
会  場: 中央大学理工学部後楽園キャンパス(〒112-8551 東京都文京区春日1-13-27)
後楽園駅(東京メトロ丸の内線、南北線)下車徒歩約5分、春日駅(都営地下鉄大江戸線、三田線)下車徒歩約7分、水道橋駅(JR総武線)下車徒歩約10分
申込締切: 平成19年5月9日(水)
申込先: (社)精密工学会 〒102-0073 東京都千代田区九段北1-5-9 九段誠和ビル2F TEL : 03-5226-5191/FAX : 03-5226-5192 http://www.jspe.or.jp/event/koshukai/seminar.html
参加費: 会員(賛助会員および協賛団体会員を含む) 20、000円 【資料代込み】 、非会員 30、000円 【資料代込み】 、学生会員 無料 【ただし資料ご入用の場合は、4、000円をご負担ください】
学生非会員 6、000円 【資料代込み】
 
2007.02.27 「精密工学会第320回講習会」のご案内  
「生体計測技術が開く未来」−安全・安心・ゆとりで拡がるビジネスチャンス−/司会: 近藤 伸亮[産業技術総合研究所]、大高 敏男[東京都立産業技術高等専門学校]
テーマ説明:
 近年、急速な社会のネットワーク化の進展に伴い、安全・安心な社会実現のための個人認証技術の必要性がますます高まっています。加えて、快適さやゆとりなど、日常における生活の質の向上がますます重視されるようになってきています。このような、安全・安心でゆとりのある社会を指向する市場において勝者となるためには、バイオメトリクスなどに代表される生体計測技術が欠かせません。
 本講習会では、バイオメトリクス技術を含む最先端の個人認証技術の最新動向と、これらの技術のシステムへの適用事例について、第一線でご活躍の方々を講師にむかえご講演いただきます。皆様のご参加を心よりお待ちしています。

開催期日: 平成19年2月27日(火) 9時45分〜17時00分
会  場: 中央大学理工学部後楽園キャンパス(〒112-8551 東京都文京区春日1-13-27)
後楽園駅(東京メトロ丸の内線、南北線)下車徒歩約5分、春日駅(都営地下鉄大江戸線、三田線)下車徒歩約7分、水道橋駅(JR総武線)下車徒歩約10分
申込締切: 平成19年2月20日(火)
申込先: (社)精密工学会 〒102-0073 東京都千代田区九段北1-5-9 九段誠和ビル2F TEL : 03-5226-5191/FAX : 03-5226-5192 http://www.jspe.or.jp/event/koshukai/seminar.html
参加費: 会員(賛助会員および協賛団体会員を含む) 20、000円 【資料代込み】 、非会員 30、000円 【資料代込み】 、学生会員 無料 【ただし資料ご入用の場合は、4、000円をご負担ください】
学生非会員 6、000円 【資料代込み】
 
2006.12.22 「精密工学会第317回講習会」のご案内  
「ラピッドプロトタイピング大百科 −変種変量の切り札−」/司会:土屋 健介[東京大学]、小倉 一朗[産業技術総合研究所]

テーマ説明:
 昨今は、顧客の個性化・多様化にともなう製品の変種・変量化、短納期化や短い製品寿命など、製造業を取り巻く環境はよりいっそう厳しさを増しています。現代の製造現場は、この環境の変化に対して、すばやく対応できるような生産体制を構築する必要があります。従来、ラピッドプロトタイピングは、試作品期間の短縮のために、形状のみを迅速に作製する手法として登場しましたが、最近は変種変量生産時代の製造技術としても注目されています。
 本講習会では、ラピッドプロトタイピング分野の第一線でご活躍の方々を講師にお迎えして、ラピッドプロトタイピングの歴史や技術動向から、最先端技術、さらに実用への取り組み事例などを紹介して頂きます。皆様のご参加を心よりお待ちしております。

開催期日:  平成18年12月22日(金) 10時25分〜16時450分
会  場:  東京大学 駒場リサーチキャンパス 先端科学技術研究センター 4号館2階 大講堂(〒153-8904 東京都目黒区駒場4-6-1) http://www.rcast.u-tokyo.ac.jp/ja/maps/index.html#area
交  通:  東北沢駅(小田急線)下車 徒歩7分 代々木上原駅(小田急線/東京メトロ千代田線)下車 徒歩12分 駒場東大前駅(京王井の頭線)下車 徒歩10分 池ノ上駅(京王井の頭線)下車 徒歩10分

参 加 費:  会員(賛助会員および協賛団体会員を含む) 20,000円 【資料代込み】非会員 30,000円 【資料代込み】学生会員 無料 【ただし資料ご入用の場合は、4,000円をご負担ください】学生非会員 6,000円 【資料代込み】
申 込 先:  (社)精密工学会 〒102-0073 東京都千代田区九段北1-5-9 九段誠和ビル2F TEL : 03-5226-5191/FAX : 03-5226-5192 http://www.jspe.or.jp/service/seminar/seminarhtml 
申込締切:  平成18年12月15日(金)
 
2006.11.29 「第3回技術講演会開催」のご案内  
「安全性と走行性能を追求した環境対策車」
(−悪路に強く、故障時の安全性に優れた前後輪独立駆動型電気自動車−)
  首都大学東京システムデザイン学部教授の武藤信義先生のご講演  


 TAMA協会、TAMA-TLOでは、地域の企業の新製品ニーズと大学研究者の技術シーズをマッチングさせて、産学連携研究開発を行なう支援をしています。今回は、自動車の環境対策、安全性確保に長年取り組まれている首都大学東京システムデザイン学部教授の武藤信義先生にお願いして、実用化間近の「前後輪独立駆動型電気自動車」についてご講演いただきます。4輪駆動がオールマイティではないとのこと。次世代環境対策自動車の先端技術にぜひ触れてみてください。。
 
       「第3回技術講演会開催」

   1.日時:平成18年11月29日(水)17:00〜19:00
   2.会場:八王子先端技術センター(TCビル5階)
     「開発・交流プラザ」会議室
   3.講演者:武藤信義教授(首都大学東京 システムデザイン学部)
   4.テーマ:「安全性と走行性能を追求した環境対策車」
   5.定員:40名

講演要旨
現在車は一人一台の時代となりつつあり、自動車に求められる性能の中で安全性の確保には「停まる」技術が必要です。特に、濡れた路面、雪路、氷路面などのような滑りやすい路面での走行・ブレーキ性能が重要です。これまでに、現状車では完全には防ぎきれないホイールロック、ホイールスピンを抑制する@前後輪駆動系への制動力分配法、A低μ路におけるスリップ率制御法、を実際の市販車で検証しましたので、その他の関連技術を含めてお話いたします。キーワードは「前後輪独立駆動型電気自動車」です。

    参加を希望される方は、11月27日までに下記へ
    電話/メールでお知らせ下さい。
    −−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−
    (社)TAMA協会 大平(八王子スクエアビル11階)
    電話(042)631-1140/oohira@tamaweb.or.jp
    TAMA-TLO(株) 鈴木(八王子TCビル5階)
    電話(042)644-5101/suzuki@tama-tlo.com
    −−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−
 
 
2006.11.1 ビジネスフェアfrom TAMAに出展  

開会式でのテープカットとTAMA-TLOコーナ
TAMA-TLO(株)は、11月1日、新宿NSビルで開催される、TAMA協会/西武信用金庫等共催のビジネスフェアfrom TAMAに出展します。 【ブースNo.17】

今回の展示内容・テーマ
@糖尿病を予防する有効成分を多く含む焙煎コーヒー(東京薬科大学岡教授、ワルツ(株)、TAMA―TLOの産学連携開発)
A耐震性能に優れる木質住宅・木質複合建築物用の本質制振耐力壁(工学院大学宮澤教授他)
B浄水場発生土の高付加価値用途への再利用技術の研究開発(共同研究にて推進中:東京都水道局、国土舘大学金成教授他)
C不審者侵入・災害・急病等をマルチセンサで自動検知して近隣の家に通知する「地域密着型緊急時コミュニティNAGAYA一Net」(法政大学渡辺教授他)

連携可能な分野
○多数の連携大学の研究成果である大学発技術シーズ(特許出願済み)を保有しておりますので、殆どすべての技術分野で連携可能です。
○今回の展示テーマに関しては、普及・販売支援(@)や製品化・製造・販売(A、B、C)で連携できる企業等を求めております。


ビジネスフェアfrom TAMAの詳細は下記URLをご参照下さい。
   開催日時 平成18年11月1日(水) 9:00〜17:00
   開催場所 新宿NSビル イベントホール地下1階・1階ロビー

http://www.seibushinkin.jp/businessfair/index.htm
 
2006.10.24 第2回特許内覧会を開催  

内覧会風景: 各大学の研究者、関係者がツアーを組んで、約5分づつの説明
 
2006.10.19 産業交流展2006に出展  
TAMA-TLO(株)は、10月19日〜20日、東京ビッグサイトで開催される、東京都等主催の産業交流展2006に出展します。(小間番号:西1ホール・支援機関ゾーン1。情報ゾーンに隣接。)

【展示のねらい】
産業交流展は、首都圏(東京都・埼玉県・千葉県・神奈川県)に事業所を有する中小企業等の技術や製品を展示し、販路開拓、企業間連携の実現、情報収集・交換などを目的としている。例年通り、(社)TAMA協会の展示スペースの研究開発コーナにてTAMA-TLOの産学官連携事業、特許シーズを紹介し、地域内外の出展企業及び来場企業との接点をつくり連携、シーズ販売のきっかけとする。

【展示シーズ】
(1) 熱・電気複合ハイブリッド型太陽電池システム
太陽電池パネルの裏面に熱交換器を設置することにより温水の製造を行い、太陽電池の温度を下げることで発電量を増大させる。
(2) マルチジェット着火式デトネータ、該デトネータを備えるパルス燃焼器 
燃料ガスの燃焼効率向上にデトネーション(爆轟)を利用、マルチジェットの生成によってデトネーション生成が促進される.
(3) 差動GHz帯域高速デジタル信号処理用半導体装置
FIN型ダブルゲートトランジスタ構造で、動作周波数を2倍以上、電力消費を1/2以上にする効果を得る。
(4) 画像レート変換方法及び画像レート変換装置
画質劣化無しにディスプレイの液晶テレビの表示画像レートを上げることが可能になり、動画像に対するボケを改善することができる。
(5) 光ファイバ通信ラインに接続された光ファイバセンサ
ヘテロコア型光ファイバセンサを接続することによって、通信とセンシングを同一光ファイバでおこなうことができる。
(6) 非接触型連続的磁気分離装置
懸濁液に分散された被分離対象微粒子を、非接触かつ連続的に分離する装置で、血液中の生体成分をその生理状態を損なうことなく分離することができる。
(7) 金、銀、白金、パラジウムナノ粒子の新合成法
貴金属化合物を水またはアルコール溶液に溶かし、有機物を加え、加熱していくだけで高濃度の貴金属ナノ粒子が大量に合成できる。医療診断検査薬用。
(8) 判別分析を行う方法、類似画像検索方法
ユーザごとに異なる心理的レベルにおけ る知覚作用をより正確に反映させ、精度 の高い類似画像検索を行う。

【産業交流展2006の詳細】
URL:http://www.sangyo-koryu2006.jp/
 
2006.10.13 パテントソリューションフェア2006に出展  
TAMA-TLO(株)は、10月11日〜13日、東京ビッグサイトで開催される、特許庁/経済産業省関東経済産業局共催のパテントソリューションフェア2006に出展します。(小間番号:建設15)
  ※同時開催の併設展:2006洗浄総合展、2006土壌・地下水環境展、2006産学官技術交流フェア  

【展示のねらい】
近い将来、国内で巨大地震の発生が予想されていますが、TAMA-TLOの所有する大学シーズのなかから、安全・安心な社会を実現する技術の一つである免震関連技術のいくつかを紹介します。

【展示シーズ】
(1) 回転慣性免震装置(試作装置を展示します)
小ストローク化が可能であり、構造物や建築物のみならず、クリアランスの確保しにくい什器類や美術品ケース等にも広く利用することができます。
(2) 塔状構造物用免震装置および免震構造 
地震慣性力による転倒モーメントが大きな構造物、構造物の非対称性によるねじりモーメントが大きな構造物(クレーンなど)の地震慣性力を低減します。
(3) 容器内液のスロッシングのセミアクティブ制震装置
受動的なスロッシング防止装置よりも幅広い周期において制振することができ、能動的(アクティブ)な防止装置よりも安価に実現可能です。
(4) 弾性波検出装置(設備健全性診断技術)
大型構造物の健全性診断のための腐食および割れによる損傷の位置標定が可能です。

【パテントソリューションフェアの詳細】
下記下線部をクリックするか、下記アドレスをインターネットでご参照ください。
http://www.kanto.meti.go.jp/seisaku/tokkyo/20060526fea2006.html
 
2006.11.21 日本設計工学会主催 2006年度第1回講習会  
(学会40周年記念出版講習会)
「3次元CAD実践活用法〜コンカレントエンリングで商品開発に差をつけろ〜」
 本講習会では3次元CADの実践活用法と題し、3次元CADを用いた3D形状データの効率的な作成方法、3D形状データが企画から設計、生産まで一質したモノづくりの流れでどのように活用されているのか、さらに3次元CAD/CAE/CAMなどの導入、社内教育手法について焦点を当て、第一線でご活躍の講師の先生をお招きして、実例を挙げながら活用法やノウハウについて解説していただきます。企業や研究所、学校関係者等で企画・設計・開発に関心がある方々の多数のご参加をお待ちしております。
 尚、講習会のテキストとして日本設計工学会編「3次元CADの実践活用法」(コロナ社¥3,600)を1冊進呈いたします。
日 時: 平成18年11月21日(火)9:30〜16:00
会 場: 早稲田大学 大久保キャンパス55号館2階第4会議室
〒169-8555東京都新宿区大久伴3-4-1
TEL:03-5286-3000、FAX:03-5286-3500
JR高田馬場駅 徒歩15分、新大久保駅 徒歩12分
定 員: 60名(先着順で定員になり次第締切ります)
参加費: 会員(賛助会員および協賛団体会員を含む)20,000円、非会員30,000円、学生会員無料(但しテキスト代3,600円)、学生非会員6,000円(テキスト代含む)
申込締切: :平成18年11月10日(金)
申込方法: 氏名、所属、連絡先、講習会名を記入の上、FAXまたはE-mailにて設計工学会事務局宛にお申し込みください。
問い合せ先: 〒140-0011品川区東大井1-10-40 東京都立産業技術高等専門学校 大高敏男
電話03-3471-6331/FAX03-3471-6338 E-mail:otaka@tokyo-tmct.ac.jp
申込先: 日本設計工学会 〒169-0073 東京都新宿区百人町2-22-17セラミックスピル内、電話03-5348-6301/FAX03-5348ー6280、E-mail:jimukyoku@jsde.or.jp、URL:http://www.jsde.or.jp
   
2006.09.26 「第2回技術講演会開催」のご案内  
(東京薬科大学薬学部臨床薬理学教室 岡希太郎教授による薬用食品の講演)

 TAMA協会、TAMA-TLOでは、地域の企業の新製品ニーズと大学研究者の技術シーズをマッチングさせて、産学連携研究開発を行なう支援をしています。好評だった7月20日の第1回講演会「マイクロ・ナノテクノロジーを用いた先端医療機器の開発」に引き続き、第2回講演会を開催いたします。
 今回は、文部科学省の「魅力ある大学院教育」イニシアティブ教育プログラムで医療薬学教育研究推進事業を担当している東京薬科大学岡希太郎教授に、「身近な生活の中の薬学」の一例として、コーヒーの薬効性を引き出す研究成果の講演をしていただきます。
 
       「第2回技術講演会開催」

   1.日時:平成18年9月26日(火)17:00〜19:00
   2.会場:八王子先端技術センター(TCビル5階)
     「開発・交流プラザ」会議室
   3.講演者:岡希太郎教授(東京薬科大学薬学部臨床薬理学教室)
   4.テーマ:「焙煎珈琲が病気を防ぐ」
   5.定員:40名

講演要旨
「炭のように焼け焦げたコーヒー豆が体によいわけがない」といって、前世紀の後半にコーヒーの癌疫学調査が始まった。その証拠は何も見つからなかったが、逆に「コーヒーは体によい飲み物」という結果が続々と出てきた。飲めば気分転換できると珍重されてきたコーヒーは、それだけでは済まない。高脂血症、糖尿病、アルコール性肝炎、肝臓癌と、次から次に「生活習慣病の予防薬」になりつつある。コーヒーノキが世界の薬用植物になる日は近い。
 
 
2006.09.15 特許内覧会(拝島)を開催  

特許内覧会(拝島)の風景: 企業参加者からの相談
 
2006.08.08 「京大の電気柵の特許」を企業に仲介  
 TAMA-TLO鰍ヘ全国展開の一環として、京都大学知的財産管理本部と業務契約を結び、京都大学帰属の出願済み特許の東北、関東地域における技術移転業務を行ってきましたが、この度技術移転第1号として、標記契約が成立し、ライセンス契約式を8月7日に行ないました。
この業務の担当はTAMA-TLO梶@特許化支援部長 中江博之です。
(プレス発表資料2006.8.8・日経新聞)
 
2006.11.10 「精密工学会・第316回講習会」のご案内  
▼社団法人精密工学会が主催する、第316回講習会
http://www.jspe.or.jp/service/seminar/kaikoku/316.html
「ナレッジマネジメントで勝つ方法 ―ラストスパート!2007年問題(パネルディスカッション付)―」
司  会: 黒田 和之[いすゞ自動車(株)]、 野中 紀彦[(株)日立製作所]

テーマ説明:
 昨今の社会情勢の変化から熟練技術者の急激な減少が予想され、匠の技とも言える技術やノウハウの活用が一層難しくなる2007年問題がクローズアップされてきました。このような厳しい環境の中で市場の勝者になるためには、開発設計・生産に、匠の技・ノウハウといったナレッジを活用するナレッジマネジメントが、他社をリードする鍵となります。
 本講習会では、ナレッジマネジメントの現場でご活躍の方々を講師にお迎えして、ナレッジの生成過程から、設計・生産における活用など、先進の理論や事例を紹介していただきます。今回は、より深く理解し実行への促進剤とするため、講師の方々とのディスカッションタイムを設定いたしました。皆様のご参加を心よりお待ちしています。

開催期日: 平成18年11月10日(金) 9時45分〜17時00分
会  場: 中央大学理工学部後楽園キャンパス(〒112-8551 東京都文京区春日1-13-27)
後楽園駅(東京メトロ丸の内線、南北線)下車徒歩約5分、春日駅(都営地下鉄大江戸線、三田線)下車徒歩約7分、水道橋駅(JR総武線)下車徒歩約10分
申込締切: 平成18年11月3日(金)
申 込 先: (社)精密工学会
参 加 費: 会員(賛助会員および協賛団体会員を含む) 20、000円 【資料代込み】 、非会員 30、000円 【資料代込み】 、学生会員 無料 【ただし資料ご入用の場合は、4、000円をご負担ください】
学生非会員 6、000円 【資料代込み】
 
2006.07.20 「第1回技術講演会開催」のご案内  
 平成18年度から首都圏産業活性化協会(TAMA協会)とTAMA-TLOは連携して研究開発促進事業を行なっています。これは、大学の優れた技術シーズと地域の中小企業の製品ニーズのマッチングにより、公的資金を導入して産学官連携研究開発を行い、新製品、新事業に結び付けようとするものです。今年は大学研究者による、5回の技術講演会を計画しています。

 第1回技術講演会として、「マイクロ・ナノテクノロジーを用いた先端医療機器の開発」と題し7月20日(木)17時から八王子先端技術センターで開催します。講師の吉田善一先生は、プラスチック基板によるμTASの研究者として有名で、TAMAで平成16年から行なわれた地域新生コンソーシアム研究「MEMS技術を利用した高速・高機能な健康度検査システムの開発」では、アドバイザーとしてご指導いただきました。多くの方々が参加され、吉田先生の研究成果を活用されることを望みます。

                「第1回技術講演会開催」
1:日時  平成18年7月20日(木) 17時〜19時
2:場所  八王子先端技術センター 「開発・交流プラザ」会議室
(詳細場所はパンフレットの会場案内を参照方)
3:講演者 吉田善一教授(東洋大学工学部機械工学科)
4:テーマ  「マイクロ・ナノテクノロジーを用いた先端医療機器の開発」 講演概要

参加を希望される方は,下記お申込み者のお名前と連絡先、参加希望人数を、7月14日までに鈴木へメールでお知らせ下さい。
−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−
 通信欄
 7月20日の第1回技術講演会に参加します。 

       所属             ご氏名
                              他    名 
−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−
TAMA協会のメール配信にお答えされた方は必要ありません。 
 
2006.06.28 第2オフィイスを移設  
弊社第2オフィスを羽村市に移設し、企業の皆様への相談窓口を設けました。
場所: TAMA-TLO(株) ・ 第2オフィス  (JR羽村駅西口から徒歩1分) 
東京都羽村市羽東1丁目14番11号 西武信用金庫 羽村ビル 2階
毎週火曜日: ご相談
第2火曜日: より高度な技術相談 (月1回)
 
企業の皆様への支援内容 (2006.7.4「青梅クラスター参加企業の皆様へ」より、2006.7.5・日経新聞
−TAMA協会と一体となって、研究開発促進支援を行なっています:
 ・地域の企業を訪問し、経営・生産・技術に関する要望を伺います。
 ・毎週火曜日に第2オフィスで、ご予約の上ご相談をお受けします。
 ・月1回第2火曜日は社長が相談をお受けし、より高度な技術相談
  に対応します。
−大学と企業の産学連携研究開発を支援します:
 ・ふさわしい大学研究者を、紹介いたします。
 ・大学と連携し、補助金を活用するなど、産学官連携による製品
  開発のお手伝いをします。
 
2006.06.22 弊社役員の改選(社長よりの挨拶)  

時下ますますご清祥の段、お慶び申し上げます。

去る6月22日開催の定時株主総会および取締役会で、下記のとおり役員が選任され就任しました。
何卒ご高承のうえ、これからも一層のご指導、ご鞭撻をお願いいたします。

平成18年6月
各位
                                 タマティーエルオー株式会社
                                 代表取締役社長 井深  丹

                       記

代表取締役社長 井深  丹 (常勤)
取締役       古川 勇二 (東京農工大学大学院教授 技術経営研究科長)
取締役       横山 修一 (工学院大学学長補佐 工学部教授)
取締役       桂  教夫 (東京都商工会連合会 会長)
取締役       勅使河原 可海 (創価大学大学院教授 工学研究科長)
取締役       渡邊 嘉二郎 (法政大学 工学部教授)
取締役       岡崎 英人 (社団法人首都圏産業活性化協会 事務局長)(新任)

監査役       太田 正廣(首都大学東京 大学院理工学研究科教授)(新任)

                                                 以上

2006.05.01 新ホームページのトライアル